行動指針


利用者さん同士の関わり、利用者さんと職員の関わり、そして対外交流。(会話がなくてもOK)


そこで育まれるものを大切にしていきたい。


私たちの活動が「豊かな人生を育むための土壌になれば…」という願いを込めて。

 

このような想いから、以下の行動指針を掲げます。

 

1.利用者のアイデアを大切にする


利用者がアイデアを発し、また他者のアイデアを聴き、深めることのできるような関わりを目指します。既存の形に捉われず、実現するための方法を考えます。

 

2.地域と関わることを大切にする

   

利用者、職員ともに事業所外の方と顔を合わせる機会を積極的に捉えます。またスポーツ等をきっかけした地域とのつながり方を模索し続けます。

 

3.安全かつ安定した運営を心がける


①職員全員で事故を予測し、その対策を実行します。


②「利用者したい」と思っていただけるような活動内容やご案内の仕方を模索し続けます。


③当事業所ならではの魅力(特徴)をもち、当事者が目的をもって選択できる事業所であること、地域の中の選択肢として機能することを目指します。

 

実績


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